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2007年11月29日 (木)

携帯電話の紛失(2)

それは、チェックインした時に最初513号室の鍵を渡されたことを思い出したのです。しかしその部屋が気に入らなかったのでフロントに電話をして310号室に変えてもらったのです。もしかしたら513号室で落としたかも知れない。そう思ってフロントに事情を話しました。すると「いやそのあとに部屋をクリーニングしているからそれはないでしょう」「でもひょっとしたら」とのやり取りのあと鍵を借りて祈るような気持ちで513号室へ…。すると…ありました。愛しいNOKIAの携帯電話がテーブルの上にさりげなく。以下反省文:感謝の心を忘れてはならない。不満の心を起こすと心に隙が生まれる。不足の心は不測の事態を招く。「心の法則」はスイスでも有効。PS:写真左は宿泊したホテルです。右の写真の左端がAna Paula Westfalさん。右端はスイス合同誌友会代表の菅原恵子さんです。私の腰についているのが今回の主人公の携帯です。見えますか?

Hotel_swiss Ana_paula

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コメント

 携帯と感動の再会、おめでとうございます。両思いだったのですね。私も今の携帯は、もう手放せません……。

-TA

私の携帯は車の運転席脇にあるHandy Holderに装着して使えるものなので見つかって本当にほっとしました。良い経験でした。

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