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2008年2月12日 (火)

ル・アーブル(Le Havre)の夜明け

2月10日はパリの北駅(Gare de Nord)で誌友会を指導した後「生長の家フランス誌友会」代表のジャン・ディディエ氏が住むル・アーブル(Le Havre)へ移動しました。ル・アーブルはセーヌ湾を臨む港町でジャンさんご夫妻のお宅は小高い丘の中腹にあります。到着してしばらくすると冬の太陽が柔らかな日差しを大西洋に注ぎながらゆっくりと水平線へ沈んで行きました。(写真左)ドイツに住む私は長い間海に沈む夕日を見ていません。少年時代に遊んだ静岡の大浜海岸を思い出し懐かしさで胸が一杯になりました。翌日ジャンさん宅で開催された誌友会には地元の方をはじめポアチエからもデュパン千鶴さんが参加され、ドイツからはビュルクナー節子さんがお越しになっていました。右の写真は11日の朝、ル・アーブルの美しい夜明けです。

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