ジュネーブ市庁舎の「日時計」
ジュネーブ市内に「日時計」があることを知ったので、日本語誌友会が終わった後に菅原恵子さん(生長の家スイス合同誌友会代表)に早速車で案内していただきました。左側の写真をご覧ください。この「日時計」はジュネーブ市庁舎の壁面に設置されていました。市庁舎は小高い丘の上にあり真下にジュネーブ大学のキャンパスを見渡せます。中央の写真はこの丘のベンチに座って休日をのんびりと過ごす人々が写っていますがこのベンチはヨーロッパで最も長いベンチだそうです。(よく見ると切れ目がなく繋がっているのがわかると思います。)右の写真はキャンパス内の公園でチェスを楽しむ人々です。こんなに大きなチェス盤を見たのは初めてでした。時計の国スイスで「日時計主義の生き方」を語り合い「日時計」を発見。充実した週末でした。
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コメント
ほんと、なんどもいうようですが、かなりすてきです。。。ベンチもよいです。。。うーん、ロマンチック!
大きなチェス盤ですが、ボストンにある子供博物館へよく子供達を連れていってましたが、そちらに同サイズの大きな子供用チェス盤がありました。またハーバード大学のキャンパス近くのカフェにある外に設置されたチェス盤(9台くらいあったかな?)でチェスの駒?を各自持参してチェスをする人たちを思い出してとーーーてもなつかしくなりました。
投稿: a-minamoto | 2008年4月23日 (水) 05時33分
源さんはチェスができますか?僕は子供の頃やったきりでもうルールを忘れてしまいました。今度東郷神社の桜の木の下で将棋でもやりますか?というかキャッチボール?(笑)
投稿: Frankfurt, Yuji | 2008年4月23日 (水) 08時24分
もちろん、キャッチボールでお願いします。(笑)
さすがあ、よくご存知で。
投稿: a-minamoto | 2008年4月23日 (水) 13時45分