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2008年8月29日 (金)

London City Airport

ロンドンには幾つかの空港がありますが、私が利用しているのは"London Heathrow Airport"と"Lodon City Aiport"です。 "Heathrow Airport"からロンドン市内へのアクセスは地下鉄のピカデリーラインが安価で所用時間も約50分と便利です。"Lodon City"は小さな空港なのであまり知られていませんがロンドン市内に隣接しておりとても便利な場所にあります。ただ空港が狭いためかフランクフルトから出発する飛行機はプロペラ機です。今回ロンドンの練成会を指導する為に往路で利用しましたが、通常ジェット機で片道約70分で行くところを約120分かかりました。座席数も少なく60~80席程度。登場もこんな感じでのんびりムードです。(写真左はフランクフルト空港で撮影)右の写真はロンドン市内の地下鉄駅で撮影したものです。"Heathrow Airport"への案内が日本語で掲示されています。最初見た時にはちょっと驚きました。ロンドンを訪れる日本人が多いということでしょうね。

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コメント

 昨年、NYに行きました折、乗り継ぎのアトランタからNYまでそのような飛行機に乗りました。乗客数は30名程度だったと思います。

 フライトアテンダントの数は1人あたり乗客何人と決まっているそうですが、1人につき40人と、10人につき400人とでは、アテンダントと乗客の距離感が違う感じがしました。つまり、このような小さな飛行機の方が家族的なほのぼのとした雰囲気が機内に流れていました。恐らく同じようなことを感じておられたのではないかなぁとコメントを拝見して思いました。

-TA

TA sama

まったくそのとおりおっしゃること実感しました。私は出張では大体ルフトハンザ航空を利用するので機内ではドイツ語で話すことにしています。(ドイツ語の勉強にもなりますので)今回女性のアテンダントと少し会話しましたがドイツ語を誉められました。日々の努力が報われた気持ちがして嬉しかったです。小さな飛行機は揺れますが家庭的で暖かい雰囲気がしますね。

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