« 谷口清超先生に深甚の感謝を捧げて | トップページ | 列車内での座席交換 »

2008年11月 3日 (月)

第30回記念生光展

3年振りに家族で一時帰国させていただきましたので、10月17日に東京・銀座で開催されていた「第30回記念生光展」を鑑賞しました。生光展は生長の家芸術家連盟の主催で1979年から毎年開催されており今年で30回を迎えます。会場では米国美術家協会会員、生芸連委員長の油絵画家の小杉繁良先生と、生芸連事務局長の木本邦子先生からご多用の中ご丁寧なもてなしを受けました。小杉先生は20年以上もニューヨークで生活されたご経験があり国際感覚が豊かな方です。写真左は小杉先生が出展された油絵『風立ちぬ』の前で小杉先生とのショットです。また右の写真は木本先生の日本画『白鳩』の前で木本先生とパチリ。両先生と記念のショットを撮らせていただき大変光栄でした。私のブログへの掲載を許可いただきましたので紹介させていただきます。なお今回の生光展では今話題の「絵手紙・絵封筒」が多数会場に展示されていました。ご興味のあるかたは「光のギャラリー~アトリエTK」を是非ご覧ください。・・・数々の素晴らしい作品を鑑賞しながら芸術は人と人の心を結ぶ神様からのステキな贈り物だと思いました。

Pa170052s Pa170053s_2

« 谷口清超先生に深甚の感謝を捧げて | トップページ | 列車内での座席交換 »

コメント

大塚裕司先生

先日は「生光展」にご来場下さいましてありがとうございました。
久しぶりに日本にお帰りになられ、如何でしたか? お忙しい毎日をお過ごしになられたことと思います。
ブログに感想や、写真を載せていただき、うれしく感謝しております。
パソコンは、まだ、よちよちなので外国にコメントを送ることなど、ハラハラしながら書いております。
小杉委員長は、パソコンを利用していませんので、この旨伝えておきます。
これからは、先生のブログを楽しみに拝見させて頂きます。
ありがとうございました。感謝合掌

木元邦子先生

過日の「生光展」ではお世話になりました。芸術家の先生方とお話しさせていただく機会に恵まれ感激いたしました。良い時期に一時帰国させていただいたと思います。
どうぞ、小杉先生にもよろしくお伝えくださいませ。
「生芸連」のウェブサイトを楽しく拝見させていただいております。お元気で。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/186369/42997258

この記事へのトラックバック一覧です: 第30回記念生光展:

« 谷口清超先生に深甚の感謝を捧げて | トップページ | 列車内での座席交換 »

生長の家の月刊誌


  • 160x180px

SNI Readers Meeting in Europe

  • 160x180px

SNI Postingjoy

2017年4月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
無料ブログはココログ
フォト