« イタリア語『甘露の法雨』と共にローマへ | トップページ | トリエステの海岸をビルマ・フォラサッコさんと歩く »

2008年11月15日 (土)

フィレンツェでベネズエラ人地方講師と会う

11月8日はフィレンツェでNestor Arturo Gonzales Gomes氏とお会いする約束をしていました。彼のことは城憲昭前欧州駐在本部講師からの連絡で最近知ったのですが、お会いするまではスペイン語とイタリア語と英語を話すということと生長の家の地方講師らしいということしか知りませんでした。フォレンツェに到着するまで彼の携帯電話が不通で連絡がとれませんでした。しかしこのようなことはよくあることで別に慌てません。3時半頃彼から連絡がありました。「ハロー大塚。ウェルカム、フィレンツェ」「サンキュー、ホテルで会いましょう」というわけで6時半頃駅前のホテルで彼と会いました。その後10時半頃までレストランで食事をする中で、彼がベネズエラ出身の地方講師であることや彼の妹さん二人がイタリアで結婚して暮らしていることが分かりました。彼にスペイン語の『甘露の法雨』を3冊プレゼントし、イタリア語の『甘露の法雨』を預けました。 Arturo(アルチューロ)氏はフィレンツェのアート・スクールでモデルの仕事をしており私より3歳年下です。でも写真を見るととてもそんなふうに見えませんね。(笑)ヨーロッパのフィレンツェでまた新しい国際平和信仰運動の「光」と出会いました。(写真左はフィレンツェ市内を流れるアルノ川にかかるヴェッキオ橋(Ponte Vecchio)。二層造りで有名です。中央の写真は橋の上に並ぶ貴金属商などのみやげもの店。右の写真はArturo(アルチューロ)氏との記念のショットです。最後の写真はヴェッキオ橋から撮ったフィレンツェの街並みです。)

Pb080017s Pb090025s
Pb090032s Pb090027s

« イタリア語『甘露の法雨』と共にローマへ | トップページ | トリエステの海岸をビルマ・フォラサッコさんと歩く »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/186369/43122498

この記事へのトラックバック一覧です: フィレンツェでベネズエラ人地方講師と会う:

« イタリア語『甘露の法雨』と共にローマへ | トップページ | トリエステの海岸をビルマ・フォラサッコさんと歩く »

生長の家の月刊誌


  • 160x180px

SNI Readers Meeting in Europe

  • 160x180px

SNI Postingjoy

2017年4月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
無料ブログはココログ
フォト