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2008年11月27日 (木)

ブラックソン純子さんを訪ねて

アメリカ合衆国伝道本部が発行している“Truth of LIfe”誌の送付先の住所を頼りに、ブラックソン純子さんのお宅を訪ねました。これまでに手紙や電話を差し上げてもどうしてもコンタクトが取れなかったのです。そこでレナート・ジロー・タケウチ氏と一緒に送付先住所へ行ってみることにしました。さて現地に到着すると立派な教会が建っていました。入り口にはイギリス・ベサニー教会(Bethany Fellowship of Great Britain)という看板が掲げられています。月曜日の午前中でしたのでご覧のように教会の入り口は閉まっています。階段の掃除をしていた女性に頼んで中に入れていただくことができました。そして受付でブラックソン純子さんとの面会を申し出ました。しかし・・・残念ながら断られました。そこで持参した『聖使命』(号外)と“Miracle Man of Japan”のsecond editionに名刺を添えて受け付けの女性に手渡しました。「ブラックソン純子さんによろしくお伝え下さい」と言い残して教会を後にしました。ところがそれから30分ほどして同行してくださったレナート・ジロー・タケウチ氏の携帯電話にご本人から連絡が入りました。思いがけないことでびっくりしましたが、それから話がはずんで20分ほどお話しさせていただきました。お元気そうで何よりでした。総裁谷口清超先生のご逝去をお伝えすると「心よりお悔やみ申し上げます」と弔意のご挨拶をいただきました。詳しいことは、又別の機会に…。(純子さんと来年お会いする約束をしました。なおベサニー教会は来年創立50周年を迎えるそうです)

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