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2011年3月28日 (月)

社団法人ドイツ生長の家誌友会がドイツで植樹

代表者会議出席のため日本へ帰国中にノーベルト・フィッシャー副理事長からメールが届き内容を見てびっくりしました。2月27日(日)にフランクフルト市内のソッセンハイムという町でリンゴの木の植樹を行ったというのです。これは昨年のヨーロッパ幹部研修会の際に出したCO2のオフセットを目指して計画されたものです。植えられたリンゴの木には日めくりカレンダーのコピーが貼られています。「国際平和は自然との共生なくしては実現しない」これを選んだフィッシャーさんのセンスに脱帽です。詳しいことは『聖使命新聞』に掲載されますのでご覧ください。中央の写真の右端がフィッシャー氏、左端が奥様です。右の写真はこの植樹について翌日地元の新聞に掲載された記事です。
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コメント

おめでとうございます!
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頑張れドイツ!
頑張れヨーロッパ!

inochi no yuniwa さん。応援を有り難うございます。聖使命新聞には中央の写真が掲載されました。他の写真を練成会などでご紹介いただきヨーロッパでも「自然と共に伸びる運動」が展開されていることを是非日本の皆様にもお伝えください。

この件は、フェイスブックで拝見しましたが、本当にフィッシャーさんてナイスなセンスなんでしょうgood

私も思わず拍手でした

素晴らしいhappy01shine

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